エネチェンフォーラム「風はだれのもの?」報告書

¥ 500

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※送料は別途発生いたします。詳細はこちら

送料について

この商品の配送方法は下記のとおりです。
  • 宅急便または郵送(冊数により対応)

    全国一律 200円

★2016年3月1日から、発送開始予定です★
2015年8月29日に、北海道エネルギーチェンジ100ネットワークが主催、北海道大学大学院地球環境科学研究院藤井賢彦研究室が共催で開催した、エネチェン・フォーラム「風はだれのもの?」の報告書(書籍版)です。A4サイズ52ページ 表紙カラー、本文モノクロ。
詳細はこちらをご覧ください。
https://enechan100.wordpress.com/

【おもな内容】
吉田文和氏「風力発電と環境保全の課題」/浦達也氏「風力発電が野鳥に与える影響」/中原裕幸氏「洋上風力発電と海洋生態系への影響および漁業協調について」/市川大悟氏「鳴門市再生可能エネルギー普及プロジェクト/パネルディスカッション「自然環境保全と再エネの共生をさぐる」(コーディネーター長谷川理氏、パネリスト藤井賢彦氏ほか)/後藤達彦氏「環境アセスメントとアセスメント情報の公開について」/金子正美氏「科学的な環境アセスメントのための情報の収集・解析・公開」/遠井朗子氏「宗谷地域大規模風力発電計画の環境影響評価について」/パネルディスカッション「北海道スタイルの開かれた議論の場づくりを目指して」(パネリスト鈴木亨氏、宮本尚氏ほか)

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。

通報する